酒井一郎 シンプル・イングリッシュ 手法と実際の成果

英会話出来るようになりたくて、
真面目に勉強してきたんだけど…
なかなか思うように話せないって、
才能ないのかな?って落ち込んじゃう。

酒井一郎さんの「シンプル・イングリッシュ」
初めて知ったけど、う~んって感じw

本当にわずか81文と応用文121センテンスだけで、
英語が話せるようになってしまうとか、マジなの?

シンプル・イングリッシュの評価や内容のネタバレが読みたい。

体験談を確認してみる

基本の81文と、その応用文121センテンスを
掛け算の九九のように覚えるだけで、
英語が十分に話せるようになるんだってね。

シンプル・イングリッシュに関しては、こんな口コミもあるね。

「仕事の都合でどうしても英会話が必要になり
あれこれと調べていたところこの教材に出会うことが出来ました。
本当にこれで大丈夫なんですか?
というくらいシンプルで、これなら私にも出来ると確信を持てました。」

「英会話スクールも頑張って通い、英検の2級にも合格しました。
それでも…英語を話せなせない、と悩んでいました。
そんな時に酒井先生の「シンプル・イングリッシュ」出会い、
英語を楽しみながら学ぶことが出来るようになりました。」

酒井一郎さんの「シンプル・イングリッシュ」

酒井一郎先生の著書は、法政大学、東京理科大学、明星大学、
日大文理学部、NHKカルチャーセンター、日商岩井、
服部調理師専門学校などたくさんの学校や企業に採用されているみたい。

これ悪くないんじゃない?

欲しくなってきた。

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